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志望動機は「C視点」でサクサク書ける

就活、就職、面接に10社以上落ちた人材専門サイト

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  • 自分のやりたいことが見つからなくなった人
  • 「志望動機」が探し出せなくなった人
  • 「御社で○○がしたい」が見つからない人
  • 不合格の連続で面接に自信を無くした人
    「自分がしたいこと」と一致する会社が見つからない人

従って・・・

  • 合格する志望動機が書けない
  • 面接官の心に響く話ができない
    となる。

■一般的に志望動機を考えるには「自分は何をやりたいか」を書き出す。それに加えて、企業がどんな事業をやっているかを調べる。その事業から共感できることを探し出す。
そこで「私は○○をやりたいと考えています」「御社の○○には魅力を感じます」
「ぜひ、御社で仕事をしたく応募いたしました」となる。

■しかし、このご時世、五社、十社から「お祈りメール」を受けるのは珍しくない。
せっかく探し当てた「やれること」のある会社に、ことごとく不合格になる。
共感する企業を見つけるのは至難の業になる。
「自分がやりたいことがある企業が見つからない」
入社ができないのではないかと疑心暗鬼になる。
最後には、「自分が何をやりたいかわからない」となる。

■そこで、「C視点」発想法をやる。
今までやってきた「自己分析」→「自己PR文」→「志望動機文」のプロセスは、一旦フォルダに格納する。

あなたが入社したい企業の先にいるお客をターゲットにする。
これが「C視点」発想法である。

「自分の価値観」「やりたいこと」から企業を探して行き詰ったのを、「役立ちたい」「喜んでもらいたい」から、事柄、テーマ、商品、仕事を考えてみる。

■例えば、人々に喜んでもらいたい、喜んでもらうと嬉しい、人々に役立ちたい、人々の幸せのお手伝いをすると楽しい気分になる。
この「人々」をお客様に置き換える、被災者に置き換える、一人暮らしの老人に置き換える、アフリカの貧困家庭の子供に置き換える。
一人暮らしの高齢者の役に立ちたい、東日本の被災地の人に喜ばれたい、
このように考えると、ターゲットにしたい業界、職種、会社、仕事、社会貢献がいろいろと見えてくる。
これが「「C視点発想法」だ。

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